平成23年 新春ふれあいの集い

 

2月15日に、恒例の「小坂まさみ新春ふれあいの集い」がホテルラングウッドで催されました。

今年は、統一地方選挙の年である為、小坂まさみを励まそうと500名弱の方々に、お集まりいただきました。
例年より多くの支持者の参加で、冒頭より熱気あふれる会が始まりました。

司会は、事務局の石塚康博と三井修が担当し、開会に先立ち、司会者から今回の会が20回目になる旨の報告がありました。


 

三水会副会長の井ノ部澄夫様より開会の挨拶がありました。


 

後援会会長の芝江貞徳が挨拶に先立ち、今年は、選挙の年であります。小坂まさみ議員は、安易な道を決して選ばない、政治理念を持って、物事をまっすぐに見据える事が出来る男であります。お父上、天野先生そして四間丁先生より学んだ事を心に刻み、今日まで守り通し、「区民に信頼される議会を作る」という理念を持った政治家である事を熱く語った挨拶が行なわれました。
最後に、後援会の皆様の心を一つにし、四月の統一地方選挙を戦い抜く事をお願いし、出席者にお礼の挨拶がありました。


 
次に、来賓の挨拶があり、荒川区区長 西川太一郎様、前衆議院議員 松島みどり様、前東京都都議会議員 崎山知尚様の激励の言葉をいただきました。

続いてご来賓の方々のご紹介がありました。
(元荒川区体育協会 会長 小野澤幸雄様、荒川区商店街連合会 会長 鳥海隆様,真養寺 ご住職 染山教潤様、茶道裏千家 正教授 染山宗江様、荒川区少年野球連盟 会長 坂本好男様、(株)ハセベ会長 長谷部尅彦様、全国トラック協会 墨田支部 役員 田口典彦様)



 

小坂議員より、「多くの皆様より激励に対して、お礼の言葉があり、今後の政治活動において、皆様のご恩に対して、自分がどのような仕事が出来るか?また、ご恩を返せるのか?と自問している次第です。政治家としての理念に向かって、努力して行くのが私の勤めだと思っております。これからもご指導のほどよろしくお願い申し上げます。本日は、多くの方々にお集まりいただきまして誠にありがとうございました。」と語り、謝辞とした。

 
司会より本日所用にて欠席なされた最高顧問の大久保信隆様のメッセージの代読がありました。

芝江会長のかけ声で、鏡開きが各会の会長の皆様ともに、盛大に行われました。


 
十七日会 会長代行 竹村弘一様より、乾杯のご発声がありました。

事務局の柏倉光彦より、ご寄付の報告、深沢観光様より7月予定の旅行会の説明がありました。

そして、事務局 植村英男の進行で、参加者待望のお楽しみ抽選会が行なわれました。小坂議員の生まれ育った大島から地の物を持ってきていただいた小坂議員のお兄様より、後援会の皆様へお礼の言葉をいただきました。

今回は趣向を凝らして、勝ちどきの義を芝江会長の進行で、振弊役の渡辺正様(満天会)が幣束を持ち、お手伝いをした方々と共にの元気の良い声で必勝を期して、行なわれました。

最後に、司会より閉会の挨拶と共に、お礼の挨拶で終了をしました。